無線離床対策

離床対策

無線赤外線センサーや無線マットセンサー、無線開閉センサーにより、入居者様の離床・徘徊を検知し、自動的にナースコールを通知するサービスです。


無線赤外線センサー

室内に設置した無線赤外線センサーにより入居者様の離床を検知し、自動的にナースコールを通知します。

■ 無線赤外線センサーの主な機能

無線赤外線センサー
  • 入居者様の離床を無線赤外線センサーで検知
  • 離床を検知した場合、スタッフ全員のスマートフォン及び管理パソコンに一斉通知(無線赤外線センサー専用コール)
  • 電池残量が低下すると「電池交換コール」でお知らせ

■ 無線赤外線センサーで入居者様の離床を即座に確認!

1.入居者様の離床を確認

無線赤外線センサーで入居者様の離床を確認
無線赤外線センサーが入居者様の離床を確認します。

2.スタッフのスマートフォンに一斉通知

スタッフ全員のスマートフォンに一斉通知
スタッフ全員のスマートフォン及び管理パソコンに一斉通知されます。

3.スタッフが対応

スタッフが対応
スタッフはコールに対応します。
※IPカメラと連携させることで映像を確認することも可能です。


無線開閉センサー

ドアに設置した無線開閉センサーにより入居者様の徘徊を検知し、自動的にナースコールを通知します。

■ 無線開閉センサーの主な機能

無線開閉センサー
  • ドアに取り付け、入居者様の徘徊を検知
  • 徘徊を検知した場合、中央管理サーバーおよび、スタッフ全員のスマートフォンに一斉通知
  • 電池残量が低下すると「電池交換コール」でお知らせ

■ 無線開閉センサーで入居者様の徘徊を即座に確認!

1.ドアの開閉を検知

無線開閉センサーでドアの開閉を検知
ドアの無線開閉センサーが入居者様の徘徊を確認します。

2.スタッフのスマートフォンに一斉通知

スタッフ全員のスマートフォンに一斉通知
スタッフ全員のスマートフォン及び管理パソコンに一斉通知されます。

3.スタッフが対応

スタッフが対応
スタッフはコールに対応します。
※IPカメラと連携させることで映像を確認することも可能です。


無線インターフェースボックス + マットセンサー

既存の有線マットセンサーをインターフェースボックスに接続することで無線マットセンサーとして利用できます。

■ 無線インターフェースボックスの主な機能

マットセンサー
  • 既存の有線マットセンサーを無線化してワイヤレス利用可能
  • 既存マットセンサーを利用することで現存設備を有効活用
  • 徘徊を検知した場合、スタッフ全員のスマートフォン及び管理パソコンに一斉通知(無線マットセンサー専用コール)
  • インターフェースボックスの設置場所を工夫することで、ケーブルの長さを短くし、つまづき防止
  • 電池残量が低下すると「電池交換コール」でお知らせ

■ 無線インターフェースボックス + マットセンサーで入居者様の離床を即座に確認!

1.マットを踏んだかを検知

無線マットセンサーでマットを踏んだかを検知
ベッドの下に設置したマットセンサーが入居者様の離床を検知し無線でコールします。

2.スタッフのスマートフォンに一斉通知

スタッフ全員のスマートフォンに一斉通知
スタッフ全員のスマートフォン及び管理パソコンに一斉通知されます。

3.スタッフが対応

スタッフが対応
スタッフはコールに対応します。
※IPカメラと連携させることで映像を確認することも可能です。